八戸市立南浜中学校全学年の生徒を対象にした、当法人コーディネートによる「中学生による地域企業と大学見学会」が7月16日に実施されました。
当日は南浜中学校の全生徒25名が参加。最初に、車窓から種差海岸の美しい八戸の景色を楽しみ、続いて、臨海工業地帯、飼料穀物コンビナートなどを見ながら、八戸の魅力や八戸港の臨海部の産業について学習しました。その後、八戸水産会館を訪問し、展望台から漁港や工業地帯を眺め、また1階に展示されている八戸市の漁業に関するパネルを閲覧しました。次に、大平洋金属を訪問し、金属(フェロニッケル)の作成方法とその製作状況を車窓から見聞しました。その後、八戸工業大学に移動し、大学での学びについて説明を受けた後、学食で昼食を摂り、2科目の模擬講義を受講しました。
当法人コーディネートによる「中学生による地域企業と大学見学会」は令和3(2021)年から実施しており、今年で5年目。今年度は八戸市内10校と階上町内2校、合計12校の企業・大学の見学をコーディネートする予定です。
上は、水産会館の展示パネルの閲覧
大平洋金属で工場の概要説明を受ける
八戸工業大学で「大学概要説明」「大学ってどんなところ」を聞く
八戸市立南浜中学校全学年の生徒を対象にした、当法人コーディネートによる「中学生による地域企業と大学見学会」が7月16日に実施されました。
当日は南浜中学校の全生徒25名が参加。最初に、車窓から種差海岸の美しい八戸の景色を楽しみ、続いて、臨海工業地帯、飼料穀物コンビナートなどを見ながら、八戸の魅力や八戸港の臨海部の産業について学習しました。その後、八戸水産会館を訪問し、展望台から漁港や工業地帯を眺め、また1階に展示されている八戸市の漁業に関するパネルを閲覧しました。次に、大平洋金属を訪問し、金属(フェロニッケル)の作成方法とその製作状況を車窓から見聞しました。その後、八戸工業大学に移動し、大学での学びについて説明を受けた後、学食で昼食を摂り、2科目の模擬講義を受講しました。
当法人コーディネートによる「中学生による地域企業と大学見学会」は令和3(2021)年から実施しており、今年で5年目。今年度は八戸市内10校と階上町内2校、合計12校の企業・大学の見学をコーディネートする予定です。
上は、水産会館の展示パネルの閲覧
大平洋金属で工場の概要説明を受ける
八戸工業大学で「大学概要説明」「大学ってどんなところ」を聞く