「テクノルこどもロボット教室」が開催されました。

 「テクノルこどもロボット教室」が、8月18日から3日間、八戸工業大学番町サテライトキャンパス「ばんらぼ」を会場に開催されました。こどもたちにロボット技術を学ぶ機会を提供するための教室です。

 学習内容は、day1の「ロボットの組み立て」、day2の「走行、アーム操縦、遠隔操縦」そしてday3は「災害救助と発表会であるロボコン」。ロボットの組み立てから、ロボットの動きを制御するプログラミングが含まれています。特に今年度は、「災害救助ミッションに挑戦だ!」をテーマに学習しました。最終日には、自分で作ったロボットを紹介し、走行やアーム操縦のテクニックを披露する発表会が行われました。

 参加したのは7人の児童です。指導は、八戸工業大学の本波洋さんと日影学さん。さらに4人の工大生が、やさしくサポートしてくれました。指導された本波洋さんから、実施状況について、発表会は「工夫点や苦労した点の発表に加え、子ども同士での活発な質疑応答が行われ、密度の高い発表会」、プチロボコン(災害レスキュー)については、「Day2の連携課題が解消され、声掛けや作戦共有が機能した結果、練習時を大幅に更新するタイムでミッションを達成」し、総括として、「全体の熱量・完成度ともに過去最高水準の成果となりました。」との報告を受けています。

来年もたくさんのかたに参加いただけることを期待しています。
終わりに、指導された先生方、サポート学生の皆さん、監修の井上貫之先生、八戸市児童科学館の皆さん、(株)テクノルはじめ各協賛企業と後援機関の皆さん、ありがとうございました。

 「テクノルこどもロボット教室」が、8月18日から3日間、八戸工業大学番町サテライトキャンパス「ばんらぼ」を会場に開催されました。こどもたちにロボット技術を学ぶ機会を提供するための教室です。学習内容は、day1の「ロボットの組み立て」、day2の「走行、アーム操縦、遠隔操縦」そしてday3は「災害救助と発表会であるロボコン」。ロボットの組み立てから、ロボットの動きを制御するプログラミングが含まれています。特に今年度は、「災害救助ミッションに挑戦だ!」を最終日には、自分で作ったロボットを紹介し、走行やアーム操縦のテクニックを披露する発表会が行われました。参加したのは7人の児童です(定員は8名)。指導は、八戸工業大学の本波洋さんと日影学さん。さらに4人の工大生が、やさしくサポートしてくれました。指導された本波洋さんから、実施状況について、発表会は「工夫点や苦労した点の発表に加え、子ども同士での活発な質疑応答が行われ、密度の高い発表会」、プチロボコン(災害レスキュー)については、「Day2の連携課題が解消され、声掛けや作戦共有が機能した結果、練習時を大幅に更新するタイムでミッションを達成」し、総括として、「全体の熱量・完成度ともに過去最高水準の成果となりました。」との報告を受けています。
来年もたくさんのかたに参加いただけることを期待しています。
終わりに、指導された先生方、サポート学生の皆さん、監修の井上貫之先生、八戸市児童科学館の皆さん、(株)テクノルはじめ各協賛企業と後援機関の皆さん、ありがとうございました。

 

「テクノルこどもロボット教室」が開催されました。

 「テクノルこどもロボット教室」が、8月18日から3日間、八戸工業大学番町サテライトキャンパス「ばんらぼ」を会場に開催されました。こどもたちにロボット技術を学ぶ機会を提供するための教室です。

 学習内容は、day1の「ロボットの組み立て」、day2の「走行、アーム操縦、遠隔操縦」そしてday3は「災害救助と発表会であるロボコン」。ロボットの組み立てから、ロボットの動きを制御するプログラミングが含まれています。特に今年度は、「災害救助ミッションに挑戦だ!」をテーマに学習しました。最終日には、自分で作ったロボットを紹介し、走行やアーム操縦のテクニックを披露する発表会が行われました。

 参加したのは7人の児童です。指導は、八戸工業大学の本波洋さんと日影学さん。さらに4人の工大生が、やさしくサポートしてくれました。指導された本波洋さんから、実施状況について、発表会は「工夫点や苦労した点の発表に加え、子ども同士での活発な質疑応答が行われ、密度の高い発表会」、プチロボコン(災害レスキュー)については、「Day2の連携課題が解消され、声掛けや作戦共有が機能した結果、練習時を大幅に更新するタイムでミッションを達成」し、総括として、「全体の熱量・完成度ともに過去最高水準の成果となりました。」との報告を受けています。

来年もたくさんのかたに参加いただけることを期待しています。
終わりに、指導された先生方、サポート学生の皆さん、監修の井上貫之先生、八戸市児童科学館の皆さん、(株)テクノルはじめ各協賛企業と後援機関の皆さん、ありがとうございました。

 「テクノルこどもロボット教室」が、8月18日から3日間、八戸工業大学番町サテライトキャンパス「ばんらぼ」を会場に開催されました。こどもたちにロボット技術を学ぶ機会を提供するための教室です。学習内容は、day1の「ロボットの組み立て」、day2の「走行、アーム操縦、遠隔操縦」そしてday3は「災害救助と発表会であるロボコン」。ロボットの組み立てから、ロボットの動きを制御するプログラミングが含まれています。特に今年度は、「災害救助ミッションに挑戦だ!」を最終日には、自分で作ったロボットを紹介し、走行やアーム操縦のテクニックを披露する発表会が行われました。参加したのは7人の児童です(定員は8名)。指導は、八戸工業大学の本波洋さんと日影学さん。さらに4人の工大生が、やさしくサポートしてくれました。指導された本波洋さんから、実施状況について、発表会は「工夫点や苦労した点の発表に加え、子ども同士での活発な質疑応答が行われ、密度の高い発表会」、プチロボコン(災害レスキュー)については、「Day2の連携課題が解消され、声掛けや作戦共有が機能した結果、練習時を大幅に更新するタイムでミッションを達成」し、総括として、「全体の熱量・完成度ともに過去最高水準の成果となりました。」との報告を受けています。
来年もたくさんのかたに参加いただけることを期待しています。
終わりに、指導された先生方、サポート学生の皆さん、監修の井上貫之先生、八戸市児童科学館の皆さん、(株)テクノルはじめ各協賛企業と後援機関の皆さん、ありがとうございました。